【講演会】看護専門職としての質評価の意義と課題 ~今話題の「プロフェッショナリズム」を見据えて~
- 日時
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2017年10月1日(日) (受付9:30~)
- 会場
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〒525-0055 滋賀県草津市野路町3023番地
- 講師
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勝原 裕美子 先生
同志社大学文学部英文学科卒業後、(株)京阪百貨店に就職。
現聖路加国際大学を卒業後、現国立循環器病研究センター病院に勤務。その後兵庫県立看護学部看護システム学助教授を経て、「看護の可視化」をテーマに、聖隷浜松病院副院長兼総看護部長および聖隷福祉事業団執行役員を務める。現在は複数の医療機関の顧問などを務め、各地での講演や研修講師として活躍中。保健・医療・福祉分野で働く人たちのキャリア支援や組織開発を手がけている。
2003年神戸大学経営学研究科博士後期課程修了、博士(経営学)
現職:オフィスKATSUHARA 代表 - 参加対象
- 管理職教育者はもちろん、新人看護師からベテラン看護師まで
- 参加費
- 3,000円(税込)
- 定員
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200名
※定員になり次第締め切らせていただきますので、ご了承ください。 - 主催
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ニプロ株式会社
- 共催
- 協賛
- 備考